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2013年 社員旅行 3日間 in 宮古島   2013/2/15〜2013/02/17

沖縄空港から飛行機にて約50分。
2月でも気温が20℃を超える暖かい南国の島へ到着です。

<1日目> 宮古島へ


<2日目> ゴルフ班と観光班 に分かれて出発!
宮古島での暖かい3日間。
社員同士の交流も深まり、仕事の疲れも癒された旅行となりました。
バスガイドをしていただいた 具志堅様に心よりお礼申し上げます。
そして、企画運営した幹事さんに感謝します。お疲れ様でした。

沖縄空港で乗り継ぎ 宮古空港 へ
バスに乗り込み 泡盛酒造、多良川酒造所 へ
楽しい 宴会 へ
ゴルフ班は 海越えコースのあるエメラルドコーストゴルフリンクス へ
観光班は 観光バスにて 雪塩製塩所 へ
続いて、西平安名崎桟橋 へ
昼食は 地元の満月食堂にて
うえのドイツ文化村そして来間島・来間大橋 へ
全員合流後、夕食のだいふく苑へ
2日間宿泊したホテルを 出発!
宮古島の最東端にある東平安名崎へ
宮古島で最後の昼食は、レストランのむらへ
「琉球王朝」といった古酒をつくる酒造所にて
度数30度〜40度の泡盛を試飲です。
泡盛そのものが持つ成分が熟成を重ねることで化学変化し、
味わい深い古酒に育っていきます。
海ブドウ、天然もずく、伊勢エビ、島らっきょなど
宮古島の食材をたくさん使った料理を頂きながら、
社員同士の交流も深まり、楽しい時間を過ごせました。

宮古島はサンゴが隆起してできた島で、川が無く、
雨水は琉球石灰岩の地層に浸透していきます。
その海の地下海水を製塩したものが「雪塩」です。

ガラスボートに乗り込み沖へ出発です。
海底の色鮮やかなサンゴや海ガメを見ることが出来ました。

ゴーヤチャンプル、テビチ、宮古そばなど
地元の料理を美味しく頂きました。

ドイツのシュターデ市と友好関係にある、旧上野村が建設した
ドイツ風の建築物や博物館を見学しました。

宮古島本島と来間島を結ぶ1,690mの橋で1995年に開通しました。
あいにくの曇り空でしたが、晴れの日にはエメラルドの海が広がります。

宮古島の特産品が当たるビンゴ大会を開催です!
豪華賞品のため、社員みんなが真剣で
次々にリーチ〜ビンゴとなり、笑い溢れる時間を過ごしました。
<3日目> 全員で最後の観光へ

「ホテルアトールエメラルド宮古島」という
部屋から海の見える素敵なホテルでした。お世話になりました。

2キロに渡って突き出した美しい岬を散策です。
青く広がる太平洋と東シナ海を眺め
沖縄県の天然記念物「天ノ梅」の群生落や
テッポウ百合など島の自然を感じることができました。

宮古島で最後の食事は、宮古牛のステーキ!!
脂身が少なく、美味しいお肉を頂き満腹です。
帰路の為、空港へ。
宮古空港では、島の交通安全のシンボルである
宮古島まもるくんとまるこちゃんが見送ってくれました。


この旅行においてご協力頂いた 
『日本旅行企画』の黒川様へお礼申しあげます。有難うございました。

 日本旅行企画株式会社     福岡市中央区天神3丁目10番32号
 代表取締役 黒川 理一朗   TEL:092-721-1356